我が子の誕生日

今日は、可愛い我が子の誕生日でした。遂に彼は7歳になったのです。7歳にもなると、本人も自分の誕生日だと理解しているし誕生日プレゼントにも喜んでくれるしケーキにもお祝いの言葉にも反応してくれるから、なんかこちらも嬉しくなりますね。

一歳二歳の頃は可愛いけれど、いくらこちらが盛り上がっていても何も分からないから泣いてたり機嫌悪いまんまだったり、大人の努力は空回っていたように思います。

今は子供の誕生日を満喫出来るのがなんか親としても嬉しいです。あと数年したら、誕生日を親と祝うなんてしてくれなくなっちゃうのかもしれませんから、余計に大切に過ごしたいと思いました。

ちなみに、ザイザルはアレルギー症状をやわらげる薬ですが、いくつか注意点があるそうです。たとえば、高齢者は薬を排出する力がよわっているため、服用量に気をつける必要があるんだとか。くわしくは、ザイザルの注意点をまとめたサイトがあるのでチェックしてみてくださいね。

幼稚園から子供の将来の夢を聞いて、提出してください。というプリントが来ました。娘の夢は、プリキュアになりたかったり、サンタさんになりたかったり、いろいろ変わっていたので、今は何になりたいのか私も興味がありました。

少し成長したから、プリキュアとかじゃなくて本当にある職業いってくれるかな?などと考えながら娘に「将来の夢はなんですか?」と聞いてみました。娘は「えー、悩むなー。」としばらく考えた末に、出した答えが「お客さんになりたい」でした。

「お客さんってどういうこと?」と聞くとおもちゃ屋さんがいいと思ったけど、おもちゃ売るんじゃなくてほしいから、お客さんになりたい。とのことでした。確かにね。ママも働かないでお客さんがいいな。それ最高。うちの娘頭いいな。と思った瞬間でした。もちろん、幼稚園には「おもちゃ屋さん」で提出しました。